2025年11月30日

患者様が落ち着いて検査をうけられ様、また術者が検査に集中できる様な空間にしています。
特徴その1
検査室は検査に必要なものだけ!

内視鏡機種は
最新
EVIS X1を導入しています!
洗浄機など音の出るものは室内になく
検査医は検査に集中でき、患者様も快適に眠むれる空間となっています。

特徴その2
画質へのこだわり!
高画質なモニターは質の高い内視鏡診断に欠かせません!
当院では有機ELモニターを採用しているほか、内視鏡医が見やすい高さや角度にモニターを配置できるフリーモニターアームを採用しています。


これにより、内視鏡医師は検査に可能な限り集中し、精度の高い内視鏡診断ができる仕組みです!
特徴その3
内視鏡、処置道具のラインナップ

内視鏡処置具とはポリープをとるためのワイヤーや傷を縫縮するためのクリップなどです。
良い内視鏡治療をするために、良い道具は絶対に必要です。
当院では患者さんごと、病変ごとに適したものを使用できるように、可能な限りのラインナップを揃えています。

特徴その4
清潔な内視鏡室を実現!
洗浄室は内視鏡室とは別に、扉を隔てたところに設けてあります。別々にすることで、床がぬれず清潔さを保っている。これも当院の内視鏡室のこだわりポイントです。
洗浄にもこだわりを持っています。洗浄方法をルール化し、滅菌器や超音波洗浄機などを使用して細部まで洗い上げる様にこだわっています。

今回の内視鏡室のルームツアーはいかがだったでしょうか。
当院では、安全で快適な内視鏡検査を受けて頂けるように
細部にまで工夫を凝らしております。
ぜひ 当院の内視鏡検査をお試しになってださい!

監修 矢原青 やはらせい
医師 鶴見東口やはらクリニック 院長
消化器内視鏡学会 専門医・指導医
これまでに5万件以上の内視鏡検査・内視鏡治療を経験。
略歴)
横浜市立大学附属市民総合医療センター内視鏡部
松島病院大腸肛門病センター
横浜JR鶴見駅近く、眠ったままの内視鏡検査の鶴見東口やはらクリニック
